次女の宿題

今回は、親目線で我が家の次女の話を少し。

この間の土曜は、豊二フレンズさんと練二ファイヤーボールズさんが来校されて実戦形式多めの練習をしました。両校の皆さんありがとうございましたm(_ _)m

20190622_練二豊ニ来校

3校での雑巾掛け。壮観!

で、終わった後にAのメンバーには監督から「それぞれ課題があったと思うから自分で書いて考えてみるように」との宿題がありました。

帰ってきていそいそと書き始めた我が家の次女(小学5年)。

それが冒頭の写真の内容です。

もうちょっときれいに書けないものか(泣)とか

日付が違う!とか

信用し過ぎないって(苦笑)とか

7個は多過ぎない?とか

思いましたが、一番感じたのはこうやってお題が出されれば色々と自分で考えることが出来るんだなあと。

お姉ちゃん(今年春に卒業、現中1)がいるから今も家ではおチビちゃん扱い(実際に小さいけど)されてますが、まあ気がつけば5年生ですから自分の意見があって当たり前。

ちょっと家でダメ出しするのが多かったことを親としては反省(ごめん!)して、やるのは本人、壁にぶつかるのも本人、それを見守る方向で行こうと改めることにしました。

(分かっちゃいるけど自分の子にはなかなか出来ないもので。。。)

あとは監督とチームメートを信じて出来ることを精一杯やってくれれば。

父はBチームのサポートを精一杯頑張ります。

大会まであと少し、頑張れ。

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